このページを発見しましたか・・・では、「自己紹介」です。


YESTERDAY

ボブ・ミルンと演奏

2005年3月

  

  AND  

TODAY

Jeff Beck 風

2006年3月


 
 
   
 

 自己紹介  2006.08 現在
 

 誕生 

1967年、札幌の「天使の産まれる病院?」で誕生。寒い2月のことでした(記憶ないけど)。
 

 成長 

洋楽漬けの一家なので、ザ・ビートルズを筆頭に色々と聴いて育つ。「三つ子の魂〜」というヤツですね。
 

 楽器 

小学校4年くらいでギターを弾き始める。おもちゃみたいなギターだったけど愛用してました。
 

 音楽 

The Beatles 〜 Bach まで色々と聴きますが、結構偏っていたり、食わず嫌いだったり。
 

 近況 

ダイエット+ジョギング&ウェイトトレーニングで、やっと?20キロ減量
目標は、体脂肪8% です?! 
全盛期のジミーペイジ位になれるか?

夏になると何故か太る! しかしてその原因は、

 休み&暑さにて出不精になって運動量が減るくせに、冷たいモノを摂取し過ぎる

からです。わかってるけどスグにはヤメラレナイところが 人間 ですから!?

   

 

     
 

 トピックス 「使用ギター紹介 Guild D-55」
 

 

Gulid D-55

米国を旅行中に購入。所有しているアコーステッィク・ギターはこれだけなので、こればかり弾いています。(クラシック・ギターはありますが) ジョン・レンボーンが好きだったこともあって、彼が使用していたこのギターにあこがれはあったのですが、日本(名古屋)ではほとんど見かけませんでした。
その後、偶然中古の吊し品を発見し、弾いてみたら「ネックの薄さ」がそれまで弾いたことのあるアコースティックギターとは比べモノにならない程薄くて弾きやすく、「ジョンのクラシカルなプレイはこの辺りに支えられているのかも」と思ってみたり。しかし中古で十数万円というのは「ムムム」という感じで、結局買わずにいました。

で、たまたま米国に旅行に行く機会があったので、「もし楽器屋にあったら」と考えていたのですが、何件か廻った−何件も廻るなよって感じもしますが−Greenwich village のギター専門店(後日、ステファン・グロスマン氏もお勧めのリストにあがっていたことを知る)に行ったら「発見」!! 値段も確か$1800位で、なんとか免税範囲内だったこともあり「まぁ一生モノ」と思い購入しました。

ということで今に至りますが、弾きやすさは相変わらずですけれども、現行のシリーズはかのFender社による買収以降の製品と言うこともあり、昨今の「高価手工ギターブーム」の中においては<マニュファクチャー品>なのかもしれませんね。でもM社の製品よりは「安い分、イイ」と思ってみたり・・・。